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2008.05.28
中国皇帝だけに許された快楽を・・・大紅袍!
最近はワインを控えている為、中国茶が再加熱中のまさか!です。。
以前に、北京まで中国茶求めて逝って来ましたが・・・
その中で一番強烈な印象が残っているお茶があります。。
それは・・・
ある友人から、北京の茶館に逝ったら<武夷肉桂茶を逝っとけ!>と言われ、
それでは・・・とオーダーした<武夷肉桂茶>でした。
これは、本当に衝撃的でした!
お茶は、道楽を通り越して・・・快楽である!!
と感じた瞬間でした。。
また、その時に店員さんが一押しであるという<鳳凰単叢>も買って日本に帰ってきました。
それも、また強烈な個性爆発でした。。
なので・・・
そんな体験から・・・
今週は、凄い挑戦をしてみました!
あれだけ<肉桂や鳳凰>が凄かったのだから。。
その岩茶の頂点である<大紅袍>を、逝ってみようではないかと!!
今まで知ってはいたものの・・・
その青天井な値段から、敬遠していたアイツをシバいてやろう!と買ってきました!!
そのお姿がコチラ↓

茶葉の色合いは鳳凰よりも濃い感じで、大きさも若干小さく感じました。
そして、中国皇帝のみに許されたと言われる・・・
<大紅袍を・・・一人で楽しむ!>
を実践いたしました。。
まず、1回目がコチラ↓

茶葉が、5グラムしかなかったので・・・
ビビってお湯を少なく入れたので、かなりの濃さでした。。
お味のほうは、サントリー烏龍茶の延長線上のてっぺんってな感じ・・・
そして、2回目↓

<嗚呼・・・なんだ!この余韻は!!>
奥行きのある余韻が、最後には甘い感覚に変ります・・・
なんとも、後引く美味さでした。。
でも、思いました・・・
自分は、肉桂&鳳凰のがツボだと。。。
でも・・・
今回は岩茶4大種の内、あと2種<鉄羅漢&水金亀>も手に入れたので・・・
そのレビューは、またの機会に!




以前に、北京まで中国茶求めて逝って来ましたが・・・
その中で一番強烈な印象が残っているお茶があります。。
それは・・・
ある友人から、北京の茶館に逝ったら<武夷肉桂茶を逝っとけ!>と言われ、
それでは・・・とオーダーした<武夷肉桂茶>でした。
これは、本当に衝撃的でした!
お茶は、道楽を通り越して・・・快楽である!!
と感じた瞬間でした。。
また、その時に店員さんが一押しであるという<鳳凰単叢>も買って日本に帰ってきました。
それも、また強烈な個性爆発でした。。
なので・・・
そんな体験から・・・
今週は、凄い挑戦をしてみました!
あれだけ<肉桂や鳳凰>が凄かったのだから。。
その岩茶の頂点である<大紅袍>を、逝ってみようではないかと!!
今まで知ってはいたものの・・・
その青天井な値段から、敬遠していたアイツをシバいてやろう!と買ってきました!!
そのお姿がコチラ↓

茶葉の色合いは鳳凰よりも濃い感じで、大きさも若干小さく感じました。
そして、中国皇帝のみに許されたと言われる・・・
<大紅袍を・・・一人で楽しむ!>
を実践いたしました。。
まず、1回目がコチラ↓

茶葉が、5グラムしかなかったので・・・
ビビってお湯を少なく入れたので、かなりの濃さでした。。
お味のほうは、サントリー烏龍茶の延長線上のてっぺんってな感じ・・・
そして、2回目↓

<嗚呼・・・なんだ!この余韻は!!>
奥行きのある余韻が、最後には甘い感覚に変ります・・・
なんとも、後引く美味さでした。。
でも、思いました・・・
自分は、肉桂&鳳凰のがツボだと。。。
でも・・・
今回は岩茶4大種の内、あと2種<鉄羅漢&水金亀>も手に入れたので・・・
そのレビューは、またの機会に!


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